亀戸はあんまり行ったことがない。藤を見に行ったけど、残念ながら季節外れだった。くそ重たい望遠レンズを持って行ったのがあほみたい。まぁ、そういう日もある。
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| ちょうど祭りやってた。こいのぼりというより、鯉の串焼き。結構きれいね。 |
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| 亀戸ビア。かなり渋いスタイルな気がする。こういうの近所にあればいいんだけどね。 |
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| 藤の花も咲いていないし、やしろも改修中。また来る理由ができたということで。 |
六本木の国立新美術館。時々覗いているけど、いつみても建物がかっこいい。皆同じこと考えているからカメラ持っている人がたくさんいるけど、いろんな角度で撮りたくなる。光が差し込んだ時に影とかも計算して作っていそう。光の角度が浅くなる冬の夕方とかよさそう。
企画展もなかなか良いものが多いんだけど、趣味の方の油絵展などもなかなか良かった。うまいとかへたとかそういうのじゃなくてなんかいいねと思うやつを見つけたり、色合いが好みなものを見つけたり。
東急ハンズみたいに詳しい店員さんがいるホームセンター、ぜひとも続いてほしいよね。物が売ってても、規格がわからないと選べないんだよ。
GRの外装モードダイヤル側のネジがいつの間にかなくなって、微妙にかぱかぱしていたので使いにくい気持ちになっていた。昔からネジが取れたり、センサーがほこりで汚れがちなことで有名なGRだけど、これが一番ポケットにねじ込むカメラとしては具合がいいから仕方がない。
まずは、リコーのサポセンにメールしてみたけど、さすがに修理は受け付けていないので、今回は自分で調達することにした。
とりあえず、適当に他の外装ネジを外して、そいつが当該箇所に刺さることを確認し、そのネジをもって新宿へ。東急ハンズのDIYコーナーで、そのネジと同じくらいのものを見繕っていたら、店員さんから声を掛けられ、ネジの規格を調べてくれることになった。若干不振だったのかもしれない。ネジの規格はM1.7と特定されたけど、長さは元のネジがないため、わからないので、在庫されているものの一番短いものと、M1.7のねじがセットになっているものを調達した。結果的にM1.7, 3mmで固定できている。
GRの外装ネジは場所によって長さが違うみたいだった。三脚ネジの周りにある2mmから、もっと長いものまであり、今回なくした場所のネジは2mmでもよさそうだった。ただ、長さはさておき、M1.7で統一されている感じだろうか。NBKのサイトを見ているとそれらしきものもあった。次なくしたときはそこで調達してみてもいいかもしれない。
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| どこかに行ってしまったネジ。ハンズで調達した代わりのネジで固定してる。場所によってネジの長さだけが違うとか、組み立てるとき発狂しそう。 |
八幡ねじ さら精密ねじ(M1.7 3mm)Amazon.co.jp
とりあえずこのネジで絞めてる。長さがあっているかは不明なので、試してみる方は自己責任でよろしく。Amazonでは、3mmより短いものは売っていなかった。
NBK SNZF-M1.7-2-TBZ 精密機器用十字穴付き皿小ねじ(微細ねじ)
多分このシリーズのネジが正解なんだと思う。
LOCTITE Amazon.co.jp
ネジロック材。少量を使うたびに購入するのがよいと思っている。めったに使わないしね。
定番レンズだし、一度踏んでおかないとね、と思って買ってみた。
この焦点域のレンズ、Nikkorの70-200 F4Gを買ったことがあるんだけど、あれはひょろりと長くて収まりが悪く、そのころ併用していたマイクロフォーサーズの100-300のほうが撮れる絵が面白くて、Lrで検索してみても、そんなに使っていなかった焦点域だったりする。
望遠レンズの使い道、多くが空港での飛行機撮影なので、FE100-400GMのほうがいいんだろうけど、そろそろ更新されそうなのと、羽田でタムロンの70-300使っていると案外200mmでもいけるのでは?という気がしていたことからこちらを買ってみた。2x テレコンも一緒に購入。飛行機撮影のほか、風景撮影なんかにも使えたらいいよねと思った次第。評判よくないテレコンも、風景撮影なら絞るしええやろ、みたいな。
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| ピントが合っている部分のシャープさもだけど、ボケの量が200mm F2.8のパワーという感じがする。ボケの量はともかく、ピントが合っている部分からボケへの移行はちょいと好みが分かれそう。 |
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| 前ボケとかも入れたくなる。夕方撮った写真だけど、光が当たっているときに撮るべき写真だな。 |
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| 全体的にボケボケ写真にするときも、ピントが来ているところはバキバキだし、そこから唐突にボケるから、どこにピントを持ってくるか?を考えないといけない。 |
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| 70-200という焦点距離、圧縮効果を利かすには弱いよなと思っていたが、お散歩写真で使ってみると、確かに便利な焦点距離ではある。 |
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| 飛行機。これくらいの距離感になると、ピントを合わせるとか被写体ブレしないSSの選択とかのほかに、空気の状態とか光の状態とかの要素が大きくなるね。 |
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| 準備をしているところとか結構好き。このアングルで何度か撮影したことがある。 |
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| トーイングトラクターとコンテナが並んでいるところ。曇り空だけど微妙に空の色が反映されている。このアングルも好き。 |
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| エアバスの新型機。787以降の飛行機はぬるっとするのが流行っぽい。結構かっこいいと思うけど、コックピット回りがスプラトゥーンのイカを彷彿とするデザインな気がする。 |
FE 70-200mm F2.8 GM OSS II/Amazon.co.jp
定番大三元レンズの望遠側。これ買ったら言い訳しにくくなるという面でおすすめ。写りは、まぁ、高いレンズなだけはあるなと思うが、値段を見るとこれを生かすためにはかなり気合を入れないといけないところだと思う。
2.0x テレコン/Amazon.co.jp
一緒に買った。これがあると100-400の代わりになるかもと思ったけど、調べてみるとあんまり評判はよくないが、トリミングには限界があるからね。なんか中国人がよく買うらしいが謎。
K&Fブラックミストフィルタ(マグネット式、1/4)/Amazon.co.jp
一度使ってみたかったので。結構ほわほわして楽しい。花の撮影にもいいかもしれない。これはマグネットでつけ外しが簡単なやつだけど、外したフィルタをどこに置いておくかは考えたほうがいい。私はハンカチを突っ込んだぽっけに突っ込んでいる。多分すぐに傷だらけになるけど、ほかに思いつかん。
グリップエクステンション GP-X2/Amazon.co.jp
いらんやろと思って防湿庫の奥底に眠らせていたけど、ほじくりだしてつけてみた。さすがに1kgのレンズをつけるときはこれがあったほうが便利。とくにα7CRは手の腹でISO感度を触りがちという面がある。ただまぁ、結構いい値段するし、あとから自腹で買うかといわれると、悩ましい金額だったりする。レンズのほうで保持する意識をしたらいいんだけど、ズームしたり、ピント触ったりするのでなかなかままならない。
所用で福岡に久しぶりに出かけた。ホテルが2泊3日で3万円とビビるほど高く、観光需要の高まりを感じた。
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| 朝の飛行機なので、ちょっと早めに空港にインして富士山の写真撮ろうと思っていたけど、非常にかすんでいて空振り。写真はAIの力。嘘くさくてよい。 |
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| ダイキンの看板見たら福岡空港に着いたって感じがしてた。いつの間にか高機能温度計に。今は空港建屋内から駅まで直通しているから、この看板効果も弱まったかも。 |
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| マイクラの木。天神は工事だらけで、学生のころうろうろしていたジュンク堂や天神コアがなくなってビビった。 |
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| 赤のれん福岡で食ったことなかったわと思って立ち寄り。ひらうちみたいな麺が面白い。 |
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| 博多駅。ここと天神で引っ張り合ってる。 |
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| 博多の日本酒 |
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| 刺身。これはパワーが弱かった。 |
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| ふきのとうの天ぷら。うまい。 |
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| ぶりかま。うまい。 |
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| ごまさば。知ってる見た目と違った。お上品ね。 |
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| あおぞらブルワリー。飲み放題が3500円は安い。近くのクラフトビア屋に5年以上ぶりに行きたくて、つぶれていて悲しい気持ちだったけど、ここにこれたのでOK。軽やかなビールが多くて暑い時期によさそう。 |
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| 学研都市駅ちかくの力〇ラーメン。これだよ!って味だった。値段はだいぶ高くなってた。 |
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| 博多デイトスのだるま。これはちょいと味が落ちてたかも。 |
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| 福岡空港のデッキは、視点が少し低い気がしてダイナミック。目の前を飛行機の尾翼が横切って撮れないときもある。 |
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| 福岡空港はカラフル。 |
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| 幸ちゃんラーメン。博多駅の近くにあるイメージだったけど、ここのも結構好み系。 |
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| 因幡のうどん。博多駅回りのうどん屋さんならここがやさしくてうまい。 |
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| こういうビジネス街的なシュッとした感じは少ない気がする。 |
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| 牧のうどん。うまいけど、大行列つくるほどじゃないよな、うまいけど。肉うどんは別カテゴリ。 |
写真を印刷したくなって、ついついプリンタを買ってしまった。L版で印刷するだけなら業者に頼んだほうが安上りなんだけど、2LとかA4とかでも印刷したいからな。
A4複合機だけど6種インクで写真印刷もプロ向けモデルほどではないが安いモデルよりも高品質で、写真印刷向けで売っている機種。売りはエコタンク形式でインク代がかなり抑えられるという点だろう。実際プリンタ本体は高めだが、わざわざ家で写真プリント遊びをするなら、それなりの数を印刷したいので、インク代が安いのはランニングコストの面で重要だ。じつは紙もいい値段するのだ。インクまで高いと目も当てられない。
EPSON純正のA4写真用紙絹目と、ピクトリコの2Lソフトグロスペーパーに印刷してみたが、なかなか良い感じに仕上がった。また、Canonのプリンタはふちを大きめに取らないと画質が落ちる警告がうるさかったけど、そういうことも気にしなくていいみたい点も気楽でよい。外注印刷だと、L版よりも大きくすると一気に値段が跳ね上がるけど、小さくても2Lくらいのサイズ感が見ていて楽しい。2Lを気軽に印刷できると、人にプレゼントするときに喜ばれるので、おすすめ。あと、なぜか写真業界では、ぴかぴか光沢紙が人気があって、個人的にはせいぜい半光沢くらいか何ならマット調が好きなので、紙を自由に選べるのも楽しい。個人的には、1枚2枚超お気に入りを印刷するよりも、たくさん印刷してずらりと並べるのが面白いと思っていておすすめだ。写真の大きさ、という観点ではA3ノビまで印刷できるとかなりインパクトが出てくるので、もし置き場所に余裕があるなら、そのサイズのプリンタをおすすめしたい。
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| 染料インクだから乾かし中の絵。シャドウをどこまでこだわるかが重要そう |
モニターのキャリブレーションを考え出すとかなり頭が痛い。今メインのモニターは得体のしれない中国製ゲーミングモニターなので、IPSとはいえ色合いはかなり怪しく、厳密に比較はしていないけど、ちょっと印刷した印象としては、だいぶ暗め(モニターが明るめ)に見える。とくにシャドーを1/3段くらい持ち上げたときにモニターで見た感じに近づくくらいだ。まぁ、仕事じゃないからちょいちょい調整して対応するつもりだ。
写真を飾りたくもなる。とりあえず無印で木製のフレームを買ってきて画鋲で固定してみたが、なかなかよい感じである。ただ写真の中身とフレームの色合い、写真の余白、変数が意外に多く、こだわりがいはありそうだ。
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| 部屋に飾ると考えたら、あんまり意味がなさげな写真がよい |
仕事終わりに東京駅へ。東京駅で駅弁を購入し、新幹線へ乗り込む。新しい新幹線のようだが、山形新幹線の小さなボディで4列シートのグリーン車は割高と感じる。かるく駅弁食べつつ移動。山形についたら、リッチモンドホテルに荷物を預けて街のほうへ。繁華街は駅の東側なので、西側にあるリッチモンドホテルよりは東側のコンフォートホテルやダイワロイネットのほうがよいかもしれない。ラーメンの町なのでラーメンを食べて初日は終了。
朝食はホテルのビュッフェでいただく。まぁまぁいい感じ。米がおいしく、おかずも多い。なんも考えていないので、山形城あとをぐるりと歩いてみる。住宅街の中に城のお堀がある感じはなかなか良い。お堀のすぐ外を新幹線が走る感じもなかなか違和感がある。明治時代に鉄道を通すときに、真の繁華街七日町あたりを避けたのかもしれないけど、だからと言って城の敷地を通すのだろうか。あと、済生館の博物館は医療業界の人間としてはなかなか楽しめた。
銀山温泉への移動には鉄道を使った。大石田まで普通列車で移動し、そこからバスのコースである。旅行者と学生で電車は混雑しており、バスも旅行者で混んでいた。銀山温泉は外国人の旅行者が多く、まぁよくある温泉地という雰囲気だったので、雪のシーズンに宿泊する、とかでなければまぁ、という印象。
大石田駅までバスで戻ると、券売機が混んでいてちょうどよい電車に乗れないというトラブル。仕方がないので、千本だんごという名物店で団子をいただくことに。パワー味あふれる豪快なだんごで、これは名物になるなという感じであった。あと、近くで最上川をみれるが、確かにあつめて速し、という雰囲気の流量と流速だった。
ホテルの朝食は代わり映えがない。特に予定を考えていなかったので、だらだらうろうろした後に、蔵王へ。バスで移動したけど、どんどん山を登る感じなので、バスから外を眺めているだけでもちょっとした観光感はあった。到着すると、関東近辺のよくある観光地で、昔大げさな設備を整えたけど今では感があってとても良い。桜が咲く前は完全オフシーズンで、観光地感は全くない。あちこち工事中だしさびれた雰囲気だけど、温泉力は非常に高く、個人的にはかなりポイントが高かった。温泉は狭いが熱めでかつかなり渋い感じで、来たかいがあった感ある。あとは、お城を見たりしまっているお店を眺めたり、そんな感じ。そうはいってもかなり良い温泉で、また来たいところだった。帰りのバスは途中下車して写真を撮りつつクラフトビールとピザをいただき、町に戻る。
夜は七日町の居酒屋味山海で日本酒をいただいた。このお店は、日本酒が好きならかなりおすすめ度高いかもしれない。山形中の酒蔵の地酒をラインナップしてあり、お店オリジナルのカタログ(これが手作り感あふれる)を眺めながら選ぶことができる。一人でがっつり飲み食いして1万円くらい払った。安くはないけど、結構レアな日本酒もあり、つまみの良く、満足感高い。また行きたいね。
ホテルの朝食は相変わらず代わり映えがしない。まぁ、しゃなあい。駅の周りをうろうろして、冷たい肉そばをいただく。これはかなり気に入った。お土産を発送して、コーヒー飲みつつゆっくりしたのち、駅地下の蕎麦屋でざるそばと日本酒みたいなのを楽しんでの帰宅。山形地味なイメージがあったけど、なかなかほじくりがいがある町だった。別の季節にまた来たいところ。
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| 助走 |
| ラーメンの国らしい。確かにうまかった。 |
| 朝飯のラインナップは変わらないけど、うるいのお浸しうまかった。 |
| お城のお堀。桜の季節はよさそう。 |
| まだつくしの季節だった。 |
| 全体的に渋い雰囲気の公園。 |
| あぶらそば。これも飽きがこなさそうな味。この味ならよく食べられそう。 |
| 銀山温泉。 |
| やばい串団子。おいしいんだが、致死量のあんこ。あまいの二つにしなかったのは英断だった。 |
| 山形駅近くのもつ焼き屋さん。人気店のようだった。 |
| 蔵王。ここもほぼ温泉 |
| 春っぽくてよい。 |
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| 手作り感あふれる酒パンフ(にじんでたから染料インクのインクジェットプリンタ)。よい酒のつまみ。 |
| めしもうまい |
| あんまり買えない酒も飲める。うまい。 |
| 麺の国だ。 |