2018年12月11日火曜日

Web日記

100億円キャンペーンに煽られ、「PayPay祭り」に参戦する - Impress Watch
PayPay騒ぎ。キャッシュバックが大きいから盛り上がるのはいいと思うんだけど、一つだけ納得行かないのは、今ある仕組みよりも確実にイマイチなしくみがもてはやされているところ。クレジットカードとかFelicaのほうが便利やろ確実に。

Qualcomm、7nmプロセスのWindows 10用SoC「Snapdragon 8cx」 ~FirefoxのArm64版など、Armネイティブなアプリも提供開始 - PC Watch
スマホ向けプロセッサとの違いは、シングルスレッド性能の向上とIO性能の向上が主ということか。筐体が大きめになるから、それでできた熱容量を性能向上に当てた、ということかな。ただ、コア数を増やすのではなくて、コアあたりの性能を上げる方向に動いているのが、現状の現実を表している感じだ。

【山田祥平のRe:config.sys】その日本語はAIに聞いてくれ - PC Watch
かな変換システムは人間とソフトウェアのインタフェースだから、もっといろいろとファジーに対応してほしいよね。簡単な計算とかの結果を返してほしいし、この進化の方向性は個人的にはきらいではない。

触ってきました「RICOH GR III」 - デジカメ Watch
AF早くなるといいんだけどなぁ。あと、もうちょっと薄くなると、ポケットの収まりがよくなる。まぁこの辺はどうでもいいんだけど、とにかくAFをまともにしてほしいな。

楽天の携帯網は「今までとは次元の違う安定性」、三木谷氏が語る - ケータイ Watch
次元が違うらしい。品のない商売をする会社という印象が強いから。

2018年11月28日水曜日

後輩に対するコーチングについて、ちょっと思ったことなど。

散文というか、メモ。[あとで考える]


いまの職場では、小さなプロジェクトのリーダーをしていて、チームメンバーが1年目とか2年目の人たちが多い中で働いているんだけど、ちょっと思ったことがあったのでつらつらとメモ。


・怒るのよくない

・とりあえずほめる

・(成否はおいといて)とりあえずトライさせる

・できれば自分からやりたがるようにモチベーションをあげる


いま転職して2年目だけど、今の職場は抑圧的、失敗は許しませんまだ経験が浅いからハイレベルなことは任せられないし失敗すると可愛そうだから手取り足取り教えないと、という上の人と、なんかすごく怒られたから余計なことは言わないでおこう全部事細かに相談しよう、という下の人がいる感じで、あんまり筋がよくないなと感じていた。

そんで、自分がリーダーとなったときは、これは仕事がしにくそうだしなぁとか思ったので、同じこと何度きいても構わないし、指示の意味がわからないときは納得するまで質問していいし、やったことないことでも積極的にトライしてほしいんだぜ!って宣言して仕事をすすめてきた。最初のころは教え込むのが大変だから、調べ方教えるために一緒に調べてみたり、いい感じのテキストを買ってきて机においておいて好きに読んでいいから、と伝えてみたりと非常に大変だった。指示待ち意欲なし知識なしだとおもっていたメンバーの人たちもいろいろとモチベーション上がって来たりで、効果がでてきたのかな、とか思ってた。

本格的に大変になってきた最近、私のしごとが回らなくなってきて、私のところで仕事がとまってることが増えてくると、先回りしたり提案をしてくれるようになってきた。


よしよし、とおもっているんだけど、何が効果的かな、と考えたときに、なんとなくだけど、怒らなくてほめる、小さなことでもほめるってのが大事なのかもしれないと。

いろいろと雑談をしていて、メンバーの人たちの他のプロジェクトの様子とかをみているとそのへんが本質かもと感じている。


相談したら怒られる、とか、トライして失敗したら怒られる、とか、自主的にすすめてみたらホウレンソウとおこられる、とか。そういう経験の積み重ねが何もしない人を作るのかなぁ。なんて。


トライしても怒られない、失敗してもフォローしてもらえる、ということを伝えた上で、トライせざるを得ない、もしくはトライしたくなる、そんな状況に追い込んで経験を積ませるのがいいのかもしれない。


知識をつけさせるためのトレーニングの資料をちまちま作るよりもよっぽどレベルアップに効いてそうだなとか思ってる。

Web日記

Apple「T2チップ」の意義 OS起動で動くマルウェアの怖さ (1/2) - ITmedia NEWS
パソコンもハイパーバイザがあること前提で動かして、もっとOSとハードウェアを分離してほしいよなハードウェアの移行が面倒臭すぎるわと思っていたけど、ユーザーから全く見えないレイヤーが増えるとこういうリスクもあるのか。


「Oculus Go」アマゾンで購入可能に - ITmedia NEWS
いいね。これ買ってみようかなって思える金額だし。

九州じゃんがら秋葉原本店がオープン34周年、恒例の「替え玉 無料・無制限」サービスを28日に実施 - AKIBA PC Hotline!
一風堂の替え玉サービスの日に、2回してみたけど味がどんどんタレと辛子高菜の味になってしまってすごくあれだった。いまだったら、まぜそば気分になれば美味しく食べられるのかな?


キーボードやマウスの操作を6つまで登録、手元で使えるUSBスイッチを試してみた - 上海問屋でGO! with AKIBA PC Hotline!
特に使いみちは思いつかないけど、なんとなく便利そうなアイテム。実際に買ったらごみになるのが目に見えているけど。

サイバーマンデー
Amazonが財布のなかみを狙っている。

お急ぎでない便
ついに出てきたアマゾンお急ぎでない便。ポイント的には美味しくないけど、実際にはお急ぎでないことは結構あるので、この他に月末にまとめて発送便とか、そういうのやってほしい。週に何度も荷物を受け取るのめんどうなんだよね。

 
エコードットが激値引き。一個あると面白いけど、2個はいらないな。布教用かな。

Amazon music Unlimited
三ヶ月月額99円キャンペーンやってる。正直そこまで音楽聞かない人だから、ストリーミング限定で100円くらいのサービスあると、いや使わないか。エコードットとかそういうの専用であったりしたら、ラジオ的で面白いかもだけど、インターネットラジオは別にあるからな。

Youtube Music
Googleもにたようなのを行っている。ていうかGoogleは社内で競合サービスありそうだな。


2018年11月26日月曜日

Surface Go@普通電車のグリーン座席

Surface Goを普通電車のグリーン車で使ってみる。

Surface Proと違って、フットプリントが現実的なので、ビール飲みながらパソコンぱちぱちやるようなケースでも全く問題がない。光るのは、前の人ががっつりリクライニングしてきたケースだ。これは12インチのラップトップでも苦しくなる場合があるけど、Surfaceは液晶の視野角も広いし全く問題なく使える。



 弁当を広げるのはしんどいかな。おにぎりくらいなら全然大丈夫だ。

2018年11月25日日曜日

Surface Goを買ったけどSモードを解除できない→できた

Surface GoかiPad Proか迷っていたけど、Surface Proのキーボードセットがセールしていてぐらぐらしたりとかあり、ふらふらリサーチしていると、ソフマップでキーボードセット税込み10万円ほどというセールをしていたので購入。実際安い。まぁ、エレコムの保護フィルムとかBluetoothマウスは使わないので放置。

使った感じは想像通りにLet's note RZ4に近い感じの重さやらなんやらだったりする。キーボードはフルサイズとは異なるし、自分は手がでかいからちょっと違った打ち方をしないといけないけど、もちろんタッチパネルやスマートキーボードよりまともに使える。

ただ、Sモード解除ができない。結論からいうと、なんかマイクロソフト側のサーバーに問題があるらしい。チャットで訪ねてみて、実際に操作してもらったけど、解決せず。
悲しみ。

症状としては、ストアアプリからsモードをオフにする画面に行き、入手→インストールと進むと、「問題が発生し、アップグレードを開始できませんでした。」というエラーが表示されてすすめない、というもの。
再インストールしてみてもだめだったので、マイクロソフトアカウントのほうの問題かもしれない。


解除自体は簡単にできるはずだった。


Sモードでできないこととして、今のところ気が付いたのは、Chromeがインストールできないとか、Ctrl2Capsが使えないとか、そんな感じ。Sモード解除してからが本番だろう。

2018/11/26追記:
ネットの海をさまよった感じ、Sモードが解除できないのはマイクロソフトのサーバーエラーらしい。公式発表はないけど、サポートの言のようだ。自分がサポート受けた感じでも1日待ってくれと言われた。まだ解決していないけど、根が深いのかも。

2018/11/27 07:00追記:
できるようになってた。ボタンぽちーでSモードが解除された。

2018年11月21日水曜日

あんこう鍋/ほていさん/月島

月島のあんこう鍋の名店、ほていさん。
なんで月島に行ってもんじゃじゃないんだよと言われた。

一人8000円のコースのみでかつ、ドリンク代は別となっている。高い。



鍋の手当ては全部店員さんがやってくれる。コースでは、めかぶ、ゴマ豆腐に刺身が出てくる。鍋が出来上がるまでの前菜的な扱いだが、刺身はマグロ、ブリ、ウニ、ホタテ。とくにマグロ、ブリに関してはぶつ切りといってもいいようなワイルドな切り身で見た目もすごい。



メインディッシュの鍋だが、あん肝がたっぷり溶け込んだすーぷは絶品である。火を通す前にあん肝が乗っているけど、ちょっといただいたところすごく濃厚だった。店員さんはあん肝を崩すように混ぜてから取り分けてくれる。



具を全部食べ終えると、雑炊になる。濃厚なスープがさらに濃厚になった感じであり、まるでポタージュのようだった。

アルコールは大したものは出てこないので、まずは鍋をいただいて、別の店でもう一杯というスタイルがいいだろう。

安くはないし、場所もわかりづらいけど、ちょっと珍しいものを食べたいときにワイワイいくと面白いかもしれない。ネタにはなる。

2018年11月18日日曜日

iPad 6ht gen. YoutubeとTwitterをSplit viewで使っていると時々自動的にYoutubeの再生がとまる件について

Youtubeアプリはほかのアプリで動画が再生されると一時停止になる。Twitterアプリの初期設定だと、動画が自動再生されるので、そういうのにあたるたびに一時停止されてしまう。
Twitterの設定でメディアの自動再生を全部殺しておくと問題がなくなる。

Twitterの動画広告でこれやられるとイライラする。

Thinkpad L380について

職場のパソコンが完全に壊れてしまったので、新しいPCに交換してくれーってワーワー言ってたら新しいのに変わった。

それまではXシリーズだったのにL380に変わったあたり本当にケチくさいところがある会社だ、と思ったけど、社内でがっつりメンテできるところだとこっちがいいのかもな。



ボディ
X270以前より薄く、そして重たいボディ。Xシリーズと違ってボディ側のについて指紋が目立つ素材なのと、滑りやすさや重さから、液晶側をもって持ち歩くと壊れそうではある。X240~X270を使っている社内の人たちを見ていると、結構液晶の上のほうをもってパソコンを移動させているが、そういった使いかたをするとすぐに壊れそうな印象がある。剛性感はあるんだけど、重たいからか。
そうはいっても、そこいらの安物PCと比べると確実にしっかりしている、という感じはあり、鞄にいれて運んでいるときに不安になる、という感じはない。

キーボード
X260ほかXシリーズと違って、フルサイズのキーボードになった。右手小指にむやみな器用さを求めるX280と違って一般的には使いやすいのはこちらではないかな。キーのストロークはX260より浅くなった感じがするが、静かになったのと、キートップがさらりとした手触りになったので、全体的にはより良くなった印象である。

CPU
KabylakeのCore i3。よくオフィスを使うくらいならこれで十分という意見があるが、仕事で使うからこそもう一声欲しいところ。Windows Updateを走らせながら仕事をするのはしんどいと感じる性能だ。まぁ、それくらいで、普段がしがし使う分にはそこまで不満はないくらいには動作してくれる。
オンラインストアでみると、第8世代も選べるようになっている。第8世代からはコア数が増えるから、自分でかうなら第8世代を選ぶかも。

メモリ
X280が薄さと引き換えにオンボードチップに代わってしまったけど、L380は自分で交換が可能なモデルのようだ。2スロットあるので、DDR4世代からの乗り換えならメモリを安上がりにできるかもしれないし、大量に積むことで快適に、という使い方もできる。現状、4GBだとブラウザだけで使いつぶすし、Outlookはメモリが足りないとクラッシュしがちな気がするから、最低限8GBは欲しいよね。

インターフェース
有線LANすら外付けになっているが、コネクタは機種によって違うみたいだ。この位置が悪く、いつもケンジントンロックのほうにさしてしまう。スカスカだからすぐにわかるんだけど、もう少し何か…。おそらくチップセットのLANを引き出す形になっているんだろうけど、ビジネスだと、性能的にもまだまだ有線LANが主流だろうし、もう少しきれいな方法があればいいのにとは思う。充電ふくめてUSB-Cになっているから、ドックスタイルで、充電含めていろいろと接続する使い方がメーカーの想定なのかもしれない。

USBポートなんかは、今時あまり使わないというか、マウスもBluetoothを使うので、二つあれば十分だと思う。

液晶
職場から渡されたものはTN液晶のフルじゃないHD液晶だ。あまりきれいではないけど、まぁ、プライバシーフィルターを貼り付けないといけないし、仕方がないかな、といった印象。
真面目にExcelとかをいじるときは発狂するのが先か時間切れになるのが先か。ただ、オフィスに戻れば外付けモニターが使えるので、大きな問題にはならない。TN液晶といえば、くそ画質で目がつぶれるという印象の人も多いかもしれないけど、まぁ、普通に使えると思う。もちろんSurfaceとか今時のきれいな液晶と見比べるとしんどいところがあるけど。

メンテナンス性について
職場で配布されたパソコンをばらすわけにはいかないけど、裏蓋を外すだけで、M.2 SSDにもメモリスロットにもアクセスできるみたいだ。この辺のメンテナンス性の良さはThinkpadの良さという感じがする。

SSD
今時ラップトップを調達するときにSSDを選ばないのはセンスがないように思う。仕事で使うということを考えるとたいていの職場にはファイルサーバーとかがあるから、128GBで十分だろう。SATAで十分でNVMeをおごる必要はないように思うが…。

全般的に
1台だけ持ち運ぶのであれば、安いし重さを許容できるならなかなかいいように思う。とりあえずi5かi7構成、メモリ・SSD少な目で購入し、買ってからメモリとSSDを交換してしまえばいいのだ。メモリ8GB一枚で購入し、取り急ぎSSDだけ買ってから付け替えれば、13万円ほどでなかなかにいい感じの構成にしたパソコンが用意できるように思う。
キーボードもまともだし、案外Surface Proは重いから、ブロガーとかはこっちがいいような…。


おすすめのモバイルマウス。3台までペアリングでき、裏側のボタンで切り替え可能。切り替えも素早く、BTもunifyingも使えるのでかちかち切り替えながら複数台操作したりも簡単。


M.2 SATA SSDは1TBでも2万円しない。NVMeは確かに早いけど、発熱などを考えるとSATAで十分じゃないかなと思う。

羽田でちょっと食事を取りたいとき/タンメン天/羽田空港到着ロビー

羽田空港でラーメンとか食べたいとき、あんまりうまい店がなくて結局うどんをたべたりアカシアでリッチにとなっていたりしたんだけど、到着ロビーのタンメン屋さんがなかなかうまいことに最近気がつく。

メニューはシンプルにタンメンと辛いタンメン、餃子くらいしかない。タンメンは野菜大盛りにすることも可能。
カウンター席に座ると、中華鍋で野菜を炒めている様子を見ることができる。ちょっとこってり目のタンメンに山盛りの野菜がマッチしてなかなかいい。
個人的には辛いタンメンより通常のタンメンのほうが旨味を味わえておすすめ。


ペッパーくん



2018年11月15日木曜日

さっぱりタンメン/タンメンしゃきしゃき/新橋

最近タンメンにハマっている。山盛りの野菜と豚バラ肉、塩系のスープに平打ち麺と使う素材はそんなに変わらないのに、結構お店ごとに味違っていて魚介のないちゃんぽんみたいなものから、こってり系、あっさり系一通りあるように思う。たとえば日高屋のタンメンは味が濃くてかなりこってりしている。

タンメンしゃきしゃきはその対局にあるようなタンメンだ。さっぱりスープに優しい旨味が広がる。野菜はシャキシャキした食感を残すように炒めてある。

テーブルには、特性のラー油とコショウがおいてある。どちらもタンメンの味を変えるのにちょうどいい。個人的にはラー油はスープの味を完全に変えてしまうのであんまりおすすめしない。こしょうで味を整える程度に抑えるのがおすすめだ。

汚いしボロボロだけど、かわいいのれんが目印

あっさり塩味スープがうまい

場所は新虎通り。非常に小さな店なのでわかりにくい。



2018年11月11日日曜日

ラーメン武一/新橋

新橋駅から少々あるいた、三丁目の交差点(磯丸水産の近く)を品川方面に曲がり、右手の路地にあるラーメン屋さん。ちょっとわかりにくいがなかなかうまい。
濃厚な鶏白湯スープを売りにしている店で、それが味わえるラーメンかつけめんがおすすめだ。
ラーメンもつけ麺も濃厚なシチューのような味わい。

ラーメン。うまい。

場所はわかりにくい。大通りから一本路地に入る必要がある。

つけ麺。スープ割りをガッツリ注いでも美味しい鳥スープになる。



2018年8月12日日曜日

WI-1000X/ソニー ワイヤレスノイズキャンセルヘッドフォン

QuietComfort20をずっと使っていたけど、最近コードのべたべたとか、ケーブルが絡まったりが非常に気になるので、ワイヤレスヘッドフォンが欲しかった。

アップルのAirPodsのようなスタイルはなくす自身があったのと、ヘッドフォンの充電に気を取られるのがいやだったら、ネックバンドスタイルのものを選択。
ノイズキャンセルは必須の人間なので、BOSEの似たようなやつかこれの2択で、こちらを選択。

QC20との比較|使い勝手:
Bluetoothは嫌がるひとはかなり嫌がるけど、個人的には十二分に使えるように思う。コードがないだけでかなり快適。適当にカバンに放り込んでもぐちゃぐちゃに絡まって使う気が起きない、ということもない。P20 Liteとの接続は若干怪しいのかとぎれとぎれになることがあるが、許容できる範囲である。

電池の持ち:
丸一日は持つのだけど、もう少し持ってほしさはある。旅行なんかの時には、ホテルで充電が必要だ。ただ、そうはいってもmicroUSBで充電できるので、そう無茶な要求ではない。iOS文化圏とか、USB-C文化圏では大変かもしれないけど、まだ当分の間microUSBはなくならないだろう。

イヤーピース:
これは圧倒的にQC20がよかった。もちろんソニーのが悪いわけではないんだけど、QC20のほうが自然に収まる感じがある。

ノイズキャンセル:
QC20のほうが静かになる。ただしソニーのほうが自然と全体の音量が下がる感じだ。QC20は割と周りの人たちの話し声も消してしまうから、声をかけられても気が付かなったりするけど、ソニーのものは人の声はあまり消さない味付けみたい。
ただ、WI-1000Xは、ハウジングの出来がわるいのか、風が吹いていると風切り音が入ることが多々ある。手で覆うと消えるから、マイクが消し切れていないのか、形が悪いのか。好みはあると思うけど、ノイズキャンセルの性能としてはどちらも十分な領域に達していると思う。

ただし、アプリで状態を察してノイズキャンセルの効き方を切り替える機能、もっと自然に切り替えてくれないと違和感しかなくてかえって気持ちが悪いぞ。

Googleアシスタント機能:
実は結構使ってみたかったんだけど、うまく接続できず、現在のところ使えていない。無常にも"The google assistant is not connected."と告げられるのみである。

しかしこの音声で状態を伝えてくれる機能が結構おもしろくて、"battery level, High!"のテンションの高さがちょっとツボ。

総評としては非常におすすめである。とくに電車通勤とか飛行機移動が多いひとにはQOL改善効果が半端ないので、是非とも買うべきだ。

Huawei P20 lite/au 買った

水分と長く使い続けていた、Xperia Z Ultraから機種変更で購入した。ヨドバシで買ったので3万2000円ほど払ってポイントが10パーセントつく。

安物なりのところ(エッヂが手に触るところはきにいらない。特にカメラ回りがひどい。)はあるけど、指紋認証が非常にスピーディだったりゲームはしないから性能不足を感じる場面も少なかったりテザリング運用でも電池のヘリが穏やかなあたりは非常に望ましい性能であったりする。

おサイフケータイ・防水・ワンセグなどは搭載されていないのでそういった機能を要求する場合には、全然だめかもしれないが、そうでないならこれで十分な使いやすさだ。NFCすらついていないあたり、本当に安物という感じはある。

充電は本体付属の充電器を使うと高速充電が可能だが、それ以外ではいろいろと複雑な動きをするみたいである。
これはクアルコムのQuick Chargeに対応しないでHuawei独自の充電形式を採用しているからとのことだ。とりあえずPowerIQの充電器を使うとそれなりに高速充電できるらしいが、いろいろと面倒くさい条件があるようで、うちにあるものでは特に高速充電されている感じはしない。鞄に純正充電器とケーブルを入れっぱなしにして緊急回避用途に使うことにして普段はのんびり充電するしかないのかもしれない。
秋葉原で買った怪しい電力計で調べた限り、PowerIQ対応の充電器で、5V 1.5Aくらい、普通のUSBポートで5V 1.2Aくらい、流れているようだからとりあえずといった感じで使うには十分な性能のようだ。

今回のラーニングとしては、auショップで買うよりもヨドバシで買った方が店員さんの無駄なおすすめがない、ということくらいだ。

2018年7月23日月曜日

web日記

Core i9搭載のMacBook Proは「CPU本来の性能を引き出せない」と酷評される - GIGAZINE
まあねって感じだ。ゲーミングPCに使うようなCPUをMacbook Proくらいの筐体で冷やすことができるようにするのはなかなか難しいと思う。

【ニュースの視点】日本の「Surface Go」は、なぜ64,800円なのか? - PC Watch
これの火消しはかなり大変そう。本来設定すべきオプションを設定しないで余計なおまけをつけているんだよね。オフィスをセットで売ってほしいという需要が多いというのはよくわかるけど、オンライン限定とか販路限定でいいからほんったいだけのオプションを用意すればいいのに。


【山田祥平のRe:config.sys】USB Type-Cディスプレイ、その技あり一本 - PC Watch
普通によさそう。USB-Cで充電+ディスプレイ接続+ドックみたいな使い方ができるような感じだ。給電可能だと本当に最後の一本だけで済ませることになるからね。


ファーウェイのnova liteとP10 liteがAndroid 8.0にバージョンアップ - ケータイ Watch
P20 Liteも更新されるみたい。”更新ファイルのサイズは約524MB。”ってのはびびる。Googleのセキュリティパッチとのことだが。


「エアコンの効きがイマイチ」と思ったら、チェックしたい「室外機」のポイント2つ - 家電 Watch
日陰にするのと、風が抜けるようにするのは本当に効くらしい。自分はそれに加えて室外機にちょぼちょぼ水をかけてみたりしている。その瞬間だけ冷える気がするけど、推奨はできない。


はたらく細胞BLACK
アニメになっているやつのスピンオフみたい。名前だけでも面白そうw


 新しいのが出ていた。絵はちょい昔風の気がするけど、普通に面白い。


Amazonベーシックのリーガルパッド。オフィスデポのと変わらないぺろぺろの紙質。机においておいてわしわしつかうのにちょうどいい。ちょっと考え事したりのときに図を描いたりするのに最適である。前はうらがみとか使っていたけど、情報漏洩とか気にしないといけないからね。
仕事の時のメモについては、すべてを一つのノートに放り込んでいたんだけど、ちょっと考え事するときのメモ書きとか、他の人に説明するための図とか、パワポのシナリオ考えるための、とかまでノートに書きだすと、ノートの消費が激しくてよくなかった。わら半紙の束みたいな扱いにできる紙切れがあるととてもはかどる。


2018年7月11日水曜日

最近読んだ本

最近読んだ本などをば。全部kindleのやつ。最近紙の本を買ってもあんまり読んでないかも。積んどく山と鞄の奥底で日々の筋トレの材料になってる。

「可愛ければ変態でも好きなってくれますか?」
はいはいラブコメラブコメ、って感じ。もっとやばい度し難さかと思ったけど、まぁ変態ってくらいだった。なにも難しいことはない、知性をゼロにして千葉東京間でよめるライトノベルって感じ。サクッと。



「あつまれ!ふしぎ研究部」
いつものオチが微妙な感じは相変わらず。



「かくしごと」「スタジオパルプ」
はいはい久米田久米田。かくしごとは一体何重の意味を含ませているのかということと、久米田先生もうこの芸風だけで一生食っていけそうねってところが面白ポイント。


「すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術」
同じことまとめるならシンプルにできたほうがいいよね、ということを具体的にどうするか?それをまとめた本。めいろま氏がやたら勧めていたので買ってみたが、整頓するための原理原則を説明するというよりかは、具体的な整理の方法を説明した本だった。まぁ普通。


「めしにしましょう」
ブログ原作漫画(てきとう)
絵はうまそうじゃないけど、文章読んでいたらうまそうな気がしてくる不思議。ストーリーは別にないが、既刊もおすすめ。



2018年7月8日日曜日

Surface Pro4 m3 model買った。

秋葉原バイモアで、Surface Pro4 m3 modelのオフィスなし法人向けバージョンが安く売られていたので購入した。 Akiba watchにでていたので、自分が買うタイミングでほかに3台ほど売れていった。翌週にはなくなっていたので、もりもり捌けたんだろうなと思う。

次のモデルが出ているけど、まぁまぁ悪くないのではないかと思う。 キックスタンドは、膝のうえで使うには不安定感があるけど、よほどひどい揺れの中じゃなければ、何とかなりそう。 128GBモデルということでとりあえず同容量のSDカードも追加した。

電車のなかで使ってみての印象だけど、総武線グリーン車の中だとちょっとでかすぎる印象だ。無理やり使うこともできるけど、不安定だからちょっと不安を感じる位置取りで気が散るし、前の人が机を倒すと厳しいだろう。なので、特急電車でも机が狭い電車では、膝のうえで使わざるを得なくなりそうだ。移動中にがっつりと使えるデバイスというわけではないな。
キックスタンドで自立するからキーボードがテーブルからはみ出しても問題ないといえば問題ない。そうはいってもパームレストに力をかけられない感じとか、微妙な使いずらさは感じるし、重さ的に落としたりしたら一発で壊れそうな印象があるボディ。


キーボード。この手のやつのなかでは評判がいいけど、あくまで普通のカバーにキーボードを組み合わせた製品としては優秀である、といった印象だ。Thinkpadよりマシだけど、若干カチャカチャ音が気になるのと、明らかに剛性が足りなくてたわむから妙に力を入れてしまうあたりが若干気になる。ばねの力も結構強いのか、指が付かれる感じはする。しかし、縁ギリギリまでつかったフルサイズのキーボードなので、フットプリントが変わらないThinkpad X260よりも(サイズの面では)まともなキーボードだったりする。赤いぽっちがついているともっとよかったんだけどな。すべてはThinkpad Tabletが高すぎるのがいけない。

ペン。ペン自体はさておいて、本体の縁にくっつくやつがとても便利。なんでiPadがこうなっていないかが謎だし、もうマジックテープでもつけてしまおうかと思うくらいかくあるべし感がある。電池が必要とか、見た目がダサいとか、Apple Pencilより行けていない部分もあるけど、重量のバランスやノックしたときの動作など、結構好みの機能がある。Onenoteを使うんだったら、こっちかなという印象だ。結構投資したけど、iPadはインプットツールになってしまうかもしれない。
こんな感じでマグネットでくっつく。結構強力なので、鞄のなかでいつもまにか外れていたといったことは今のところ経験していない。


重さ。結構重い。正直、手で持って使おうという軽さではないし、Let's note RZ4よりも明らかに重たい。鞄に入れても感じる重さが変わるに十分な差だ。またこれは仕方がないんだけど、ちょっと蓋を閉めずにスリープさせないで短い距離を持ち運ぶ、みたいなシチュエーションでつらさがある。Thinkpadなんかだと液晶側を持たれて可哀想に、って扱いを受けることがあるけど、Surfaceだとそうするとキーボードがぶらぶらなって邪魔だし、逆にキーボード側をもつと今度は本体側がぶらぶらすることになる。外れそうで怖い。

性能。個人的にはCore mの設計思想は好きだけど、性能はあんまり信じていなくて、実際これもメモリは少ないし控え目に言っても快適に動く性能ではないように思う。実際Windows updateなんかには非常に時間がかかる。ただ、RZよりもずいぶんと快適な感じはする。一世代新しくはなっているけど、そんなに差もないと思われるのでPCIeのSSDとSATAの性能の違いかなと考えている。どうしてもWindows Updateが走るとしんどいし、地味にアプリケーションのインストールのタイミングなんかはアンチマルウェアソフトが走る関係もあってレスポンスが悪くなる。そういった作業は仕事をしていないタイミングで片づけて置けるような運用をすると案外悪くない。

使用感、という意味では言うほど悪くなかったりする。Yogabookの時に感じたが、よいインプットデバイスはパソコンの操作のストレスが減るのでフィーリングとしての性能が高まるといってもいいのかもしれない。

インターフェース。USB-Cだともう少しドッグとか使えて可用性アップだったけど、こればかりは仕方がない。充電ポートに接続する純正のデバイスなんかを買うといいのかもしれないけど、かなりいい値段するし、そこまでするほどかな、とは思う。気軽に持ち出すには、結構重いし。あと、SDカードスロットは欲しかった…。

総評。
Core mはメインPCにはつらい。これをメインPCとして扱うつもりなら少なくともCore i5+メモリ8GBのモデルにするべきである。そしてその性能をThinkpadで達成しようと思ったらそんなにコストはかからなかったりする。となるとやっぱりペンが欲しいとか、画面だけで使うとか、指でつんつんしたいとか、そういうった用途に向いているのかなと思っている。

実際テレカンでホワイトボード替わりに使うのはかなりはかどるのだ。

2018年7月5日木曜日

自作PCの更新

自作PCのアップデートを行った。

とりあえずお手軽モードだ。

CPU
 Core i5-6500 → Core i7-7700K

SkylakeからKabylakeだ。Coffeelakeがすでに出ていて、コア数が増えているから、コスパが悪いアップグレードかもしれないけど、投資金額は少なくて済む。正直現状そこまでしんどくはないのだ。
メモリは48GBにアップデート済みだし、あとはOSをインストールしているドライブをNVMeにしてみたりするといいかもしれないが、今の時点で十分に早いように感じている。あんまりシャットダウンしないから、メインメモリのキャッシュがよく聞いているのかもしれない。

UEFIを更新し、ふたを開けて、CPUファンをはずし、CPUを付け替えて、元通りにするだけの簡単なお仕事。再起動したら普通に起動した。もう少しドラマが欲しかった。

次いでに記憶域スペース用のHDDを追加した。
H170のSATAポートはうまっていたので、秋葉原のドスパラで適当に購入。玄人志向もおなじSATAチップを積んだ製品が二つあったけど、違いが判らないので安い方を選んだ。パッケージには3TB対応とか書いてあるけど、関係ないだろうし、と4TBのハードディスクをバイモアで購入。サクッと接続、サクッと認識。特にドライバなども入れていない。

4TBのハードディスク2台を記憶域スペースに追加、とりあえず最適化をかけつつ、STEAMゲームがSSDを圧迫しているので、STEAMのライブラリ用に新たな記憶域を作成した。あまり双方向ミラーにする必要性も感じないけど、とりあえず。
前回組んだ時は、3TBくらいが容量単価が安い感じであった。今回は4TBだ。2プラッタモデルくらいがコスパいいのだろうか?HDDの背の高さが低めになるから、冷却的には若干の安心感。

WindowsがOSをインストールするときにどの程度CPUにあわせて最適化されているのか知らないけど、特にトラブルもなく元気に動いている。記憶域の最適化やらなんやらと合わせて何度か再起動してからベンチマークかけてみるか。


2018年7月2日月曜日

別式がいい/最近読んだ漫画

最近読んだ漫画のなかではかなりおすすめな感じだ。TARGOの別式。
試し読みなどの範囲じゃなくて、だまされたと思って一巻くらい読んでほしい。



2018年6月25日月曜日

FlashAir plus GR

FlashAir買った。

α7 IIにwifiがついていると、よりフットワーク軽いGRのほうが写真をシェアしにくいのが気に食わなくなったからだ。かといって今更WifiのためだけにGR IIに買い換える気もないし。

割と衝動買いだけど、この手のwifiSDカードの世界もだいぶ変わったみたいだ。Eye-fiは死んだ。

Eye-fi
言わずと知れた本家大元。撮った写真を全部アップロードするスタイルで、クラウド連携で随分金取るイメージがあった。RAWファイルの転送は機種限定の機能だったりと、つまらない制限が多い印象。だいぶ前に持っていたけどSDカードとしての性能が低すぎて使い物にならなかった。
死んでFlashAir に吸収された。

FlashAir

東芝メモリ製。会社名がださい。
二番手だが、Eye-fiの転送が永遠に終わらない原因である全部転送じゃなくて、ほしい写真を選んで転送が実用的に可能。Raw + JPEG だったら、最新の画像から表示されるのでiPad 用のカードリーダーよりもスムーズに片付く。
難しいことしないで、webサーバーかWebDAV 動かしているのかな?という印象。
現代的な速度が出る4th gen. SDカードが最近出たのでこいつを購入。

PQI

なんかやばげなデバイスを作っているメーカーというイメージ。USBオーディオとかすぐ熱々になるコンパクトwifiルーターとかを作っている会社。
案の定斜め上デバイスで、SDカードはmicroSDを自分で追加購入する変換アダプタ形式で、本体はLinuxが動いているらしい。やばげなこともできそうだから楽しめる人には最高のおもちゃ。

Transcend
普通のSDカード買うときは大体ここのを買っている。でもこれも死んだのかAmazonだとまともな値段では出てこない。

自分的にはWi-Fi SDカードについては、本体もだけどソフトウェアの出来がポイントのように思う。FlashAir はiPadのアクセスポイント切り替えのためにいちいちOSの設定画面に飛ばないといけないのがよろしくない。それ以外はまぁまぁ満足。というかカメラコネクションキットよりも快適。
PQIはとりあえずつながるというレベルで玄人向けという印象。

そもそもWifi付きSDカードという物自体が隙間産業というかニッチな感じがする。うまくいかない前提でワークしたらラッキーというものかもしれない。

2018年6月2日土曜日

IPad + Magic Keyboardはなかなかよい

iPad+Magic Keyboard環境が思っていたよりもずっと快適だった。

普段はパソコンとiPadだけを持ち歩いているけど、大したことをしない時や荷物を減らしたいときには、iPad+Magic Keyboard環境にするとそこそこ軽い上にまともなキーボードを使えるのだ。もちろんモバイル用のキーボードに比べるとカバンのなかでの座りも悪いし、カバーにならないとか、本来の用途と異なるなりの不便さはあるんだけど、結局まともなキーボードがないと不満しか感じない人種である以上、タッチパネルのキーボードで長文を書くことはしんどいのだ。

今は普段Thinkpad X260を使っているから、キーボードのピッチが異なるのでタイポも発生するけど、普段からMacを使っている人はへたにiPad用のキーボードを買うよりも素晴らしいのではないだろうか?

ただどうしても微妙にショートカットキーが異なるのは残念だ。たとえば、Command + iでカタカナに変換なんかも効かない。そして何より変換するときにtabではなくスペースなのだ。予測変換が横向きに並ぶのが気持ち悪いのよりもtabキーで変換できないことのほうが気になる。

そうは言っても、コピペは持ちろんCommand+Tabでのアプリケーション切り替えやCtrl+tabでのタブブラウザタブ切り替えなどは働くので、指でぽちぽちいじるよりもはるかに快適な環境ではある。

2018年5月11日金曜日

ロシアンレンズ

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ロシアのレンズ。
Lマウントレンズを買ってみて試してみた。ボディのおかげか、ハレ切りしておけば、何となくそれなりに写ってしまう。もう少しグダグダになるかなと思っていたけど、案外そんなもんか。

トイカメ的な写りを期待してみたけど、普通にとったら現代レンズより色も薄くて何となくコントラストも低め。当然か。真面目に撮るなら現代レンズ使うわな。あんまり試したことがない85mmとかさがしてみようか。

2018年5月8日火曜日

日比谷

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55mm F1.8ZA
もうワンブロック国会議事堂に近づくと、昼間はデモ隊とかがうるさかったりする。さすがに夜はいないかな。

2018年5月4日金曜日

最近読んだ漫画メモ

最近読んだ漫画メモ。しかし、Fire HD10でみると、時々スキャンのクオリティが低い漫画が気になる。

ゴールデンカムイ

なんか妙にAmazonが押してくるとおもったらアニメ化していた。次々に読み進めて最新刊までKindleで買ってしまう。登場人物だいたい変人だが、主人公はとても主人公だなと。


いわゆる”ゲテモノ食い”の漫画。最近食レポのような漫画多い。ちょっと変わった食材ってレベルじゃないものも。ただ相変わらずシナリオはあってないようなもので。



ヒナまつり。これもアニメ化している。相変わらずのおもしろさ。


いわゆる、異世界転生もの。ただし農家。まぁ、チートものだ。

2018年5月3日木曜日

KINDLE Fire HD10/Prime会員なら買い。

32GB版を購入して使っている。

でかいけど、電車で座っているときにたてもちするとちょうどよい横幅だったりする。また、論文なんかを読むのにも拡大しないで行けるくらいのサイズ間である。雑に使うKindle閲覧専用端末として非常によい。
今はiPadの安いのが出ているから、それらと競合するかと思われるけど、そうはいっても圧倒的にKindleが有利な点としては、やっぱりSDカードにKindle本を逃がせる点である。AndroidやiPadだと、SDカードに本を逃がすことができないから、いちいち管理をしないといけないんだけど、Kindleだったら容量が大きなMicro SDを買ってきて放り込んでおくことができる。非常によい。
また、Prime Videoに関してもHD8と比べるとかなりいい感じにみることができる。画面が大きいだけで、かなり印象が異なるのだ。気になるものをダウンロードしておいて、という使い方がはかどる。


個人的には、ケースとか使わずにガシガシ乱暴に使うことを推奨する。iPadなんかと比べると明らかに大きめのデザインなので、わざわざケースに入れるとかさばる。

インプットするデバイスではなくて、閲覧するためのデバイスである、ということを忘れずにいるとかなり便利なデバイスとして使えるのではないだろうか?

2018年5月1日火曜日

X230+Windows10環境でスリープから復旧できないときはBIOSを初期化するといいみたい

中古でかったX230をプライベート用モバイルにしているんだけど、ちょっとアップデート。どうにもまともにスリープから復旧してくれないことが多かったんだけど、BIOSの設定を初期化したら復旧した。その時にOSに合わせた設定にする、という感じの選択肢があったので、それにすると、起動時のLenovoのロゴまで変わったけど、まともにスリープが機能するのか、バッテリーの持ちもまともな状態に。Ivybridgeとはいえ、35W仕様のCPUなので、メモリガン済み+SSDでまだまだ働けそうである。液晶がTNなのが気に食わないから、買い替えてしまおうか。純正かわからないけど、謎の補修部品はネットで手に入るし。


いま秋葉原のイオシスあたりをうろうろしていると、X230はそろそろ売り切れて、X240のリファビッシュモデルがでてくるのかな、という感じだ。X240はトラックパッドの使い心地がよくないので、スキップだな。
どちらかというと、実家のPCを置き換えたいので、Tシリーズあたりで程よいのが出てくるといいんだけど。

新開発/新虎ノ門駅

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55mm/F1.8 ZA
都心でも新しいビルの建築や立ち退きがある。評判がいいだけはあるけど、55mmはなかなか難しいな。

2018年4月30日月曜日

献血初体験

献血なるものをしてみた。多分余っているだろうと。

千葉駅の献血ルームで400mL献上するわけだが、初めてですとお伝えしたら、さらりと案内、登録、問診、血算の迅速検査からの献血。あっという間に完了する。

三か月くらい間隔をあけないといけないらしいけど、時々やってみてもいいのかな。